2月 192013
 

まず、この本の前著にあたるビューティフルデータを
読んでいない人は読んだ方がいいです。
その本を読んでデータの収集と保管からその整理や分析について
の一通りの知識を習得しましょう。

その本の内容を踏まえた上でどのように複雑なデータを表現するか
各執筆者の個性的な寄稿からさまざまなインスピレーションがわいて
くると思います。

読み終わって美しさへのアプローチは人それぞれなんだなあと感じました。

カラーなので見ているだけでも楽しいですよ。

 Posted by at 4:27 AM

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